| 脳神経外科 | ||||
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受付・診療時間 |
9:30~12:00 (受付8:30~11:30) |
9:00~12:00
(受付8:30~11:30) |
14:00~17:00 (受付14:00~16:30) |
17:00~19:00 (受付16:00~18:30) |
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月 |
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| 火 | ● | / | ● | / |
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| 木 | ● |
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| 金 | ● | ● | / | ● |
| 土 | ● | / | / | / |
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当クリニックは予約制ではございません。
受付時間内でのご来院をお願いします。
①受付
ご来院されましたら受付に保険証をご提出ください。
また、各種受給者証や医療証、お薬手帳、他院からの紹介状などをお持ちの方は、併せてご提出をお願いいたします。
②問診
診療申込書をお渡しいたしますので、ご記入後受付にお渡しください。
③待合
待合では携帯はマナーモードに切り替え、通話はご遠慮ください。
診察順番になりましたらお名前をお呼びしますので、診察室にお入りください。
④診察
医師がご症状などをお伺いします。ご不明な点や気になることがあれば何なりとご相談ください。
必要に応じてMRI検査や超音波検査、ABI検査を行います。検査結果に基づき、今後の治療方針などをご説明いたします。
⑤お会計
現金やクレジット決済に加えて、キャッシュレス決済もお支払い方法としてお選びいただけます。
MRI機器については、「医療機器について」(当ページ下部)もしくは「放射線科」(サイト内リンク)に詳細を記載しております。
当説明書は受付時にもお渡しいたします。
超音波検査(主に頚部)とABI検査を導入しております。
毎週金曜日午前中:予約制
脳卒中・心筋梗塞等の原因となる動脈硬化について検査を行っていきますのでご相談ください。
明細書発行体制等加算について
当院では医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
明細書には、使用した薬剤名や行われた検査名が記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、受付へその旨をお申し出ください。
医療情報取得加算について
当院は、オンライン資格確認を行う体制を有しており、医療DXを通じて、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
マイナ保険証等の利用を通じて得た情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報等の診療情報)を医師が診察室等で確認できる体制を整備し、診療に活用しています。
正確な情報を取得・活用する為、マイナ保険証の利用にご協力をお願い致します。
公費負担受給者証については、マイナンバーカードでは確認出来ませんので、必ず原本をお持ち下さい。
医療DX推進体制整備加算について
当院では、以下の通り、医療DX推進の体制を整備し、活用しております。
①オンライン資格確認等システムにより取得した医療情報等を活用して、診療を実施しております。
②マイナ保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて、質の高い医療を提供出来るように取り組んでおります。
③ 電子処方箋の発行を行っております。
※電子カルテ情報共有サービスの取り組みを実施してまいります(今後導入予定です)。
一般名処方加算について
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。
特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、一般名処方によって、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
令和6年10月より長期収載品について医療上の必要性があると認められない場合に患者様の希望を踏まえ、処方等した場合は選定療養となること等を踏まえつつ、一般名処方の趣旨を患者様に十分に説明致します。
あぜみち脳神経クリニック
理事長 𠮷川 将史
当クリニックでは、オンライン資格確認のしくみを利用して健康保険証を確認しております。オンライン資格確認では以下のメリットがあります。
・患者様の他医療機関や特定健診の受診歴より病態把握が可能になり、適切な医療の提供が実現
・過去の薬剤情報より重複投薬や使用禁忌を避けることができ、患者さんの安全性が向上
また、オンライン資格確認を行う体制を有しており、ネットワーク利用し電子データ化されたレセプトデータをオンラインでの請求を行っています。
院内にカードリーダーを設置しましたのでマイナンバーカードもご利用できます。(マイナンバーカードの保険証利用についてはこちら)
液体ヘリウムをまったく使わない超電導MRI
「ECHELON Smart ZeroHelium」を導入
富士フィルム製
MRIは強い磁石と電磁波を使って、色々な角度から身体の断面を画像化する検査です。
脳の血管を撮影し、脳血管の狭窄・閉塞、くも膜下出血の原因になる脳動脈瘤などの異常を見つけることもできます。
CT検査とは異なり、放射線を使わないため被ばくの心配がありません。
富士フィルム製「ECHELON Smart ZeroHelium」
従来のMRIでは必要不可欠だった、液体ヘリウムをまったく使わない超電導MRI。
需要と供給のバランスが崩れ始めているヘリウムを使用しないことで、安定した医療の提供を目指す最新のMRIです。
超電導状態を失った際の爆発的なヘリウムの放出の可能性がないため、安心して検査を受けていただけます。
またAI技術を利用し短時間で高画質な画像を取得することが可能です。そのため、患者様への負担の少ない
検査を実現しています。
